大学・地域連携ポータルサイト GAKUMACHI STATION(がくまちステーション)

京都から発信する政策研究交流大会

Project

都市が抱える課題を見つけ、それを解決するための研究を行う学生が日頃の研究成果を発表する場として2005年度から開催しています。
大学やゼミの枠を超えた交流を深めるとともに、地域社会に対する政策提案・情報発信を行うことで、さらなる研究の深化と広範な交流の機会となることを目指しています。
大会において優れた政策提言については、地域や行政が有する課題の解決につなげるため、学まちコラボ事業との連携やがくまちステーションでの公開などを通じて、研究成果の社会還元を図ります。

- 第17回 京都から発信する政策研究交流大会 -

2005年度から開催して17回目を迎える今年度は、昨年度に引き続きオンラインで開催します。
発表テーマは「都市政策全般」。環境・経済・文化・地域・福祉など、様々な分野の視点から都市が抱える課題を解決するための政策について、研究発表を広く募集します。
政策系の学部を有する大学のみならず、大学やゼミの枠を超えて学生間の交流を深め、日頃の研究や学習の成果を地域社会に対して政策提案・情報発信してみませんか?
みなさんの発表をお待ちしています!

<<学生実行委員会メンバー募集中>>

  1. ■いろんな大学の学生と関わりたい方
  2. ■大会を盛り上げたいという意欲のある方
  3. ■ポスターデザインやSNSを使って広報がしたい方
  4. ■新しいことにチャレンジしたい方

「京都の大学生だからできること」一緒に挑戦しませんか?
他大学の学生と交流するチャンス!新入生も大歓迎!!

– Information –

京都から発信する政策研究交流大会 審査員の先生方によるリレーインタビュー企画がスタート!
政策研究交流大会についてのエピソードや、「都市政策」を通じて社会貢献を考える上でのヒントなど、大学の枠を超えてソーシャルイノベーターがお届けします。